真打ち登場

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カジュアルないでたちで、
ベッテル登場。
これにてイベント終了なり

山の天気は、

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変わりやすいと言いますが、
イベント会場も一気に雨が上がった!

ポール獲得のウェバー来場で
会場も盛り上がってます。

あとはベッテルの到着を待つだけ。

せっかくのイベントが!

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レッドブル主宰のイベントが行われる…予定なのですが、突如豪雨が!

果たしてベッテルは来るのか?
そして我々の運命は!

F1建もの探訪⑤

建もの探訪の最期は豪邸です。

ここエナジーステーションは、

レッドブルとトロロッソの共有ブースのため、

圧倒的に広い。

しかもガラスも素通しで内部が見渡せるため

威圧感もなし。

よっていつも報道陣が集っています。

ちなみにチャンピオンチームと同居させられた

トロロッソスタッフは、

いつも居場所がなさそうに隅っこにいます。

「威風堂々。写真に収まらないスケールです」

F1建もの探訪④

今回は高級物件特集。

本来ホスピタリティーブースはトラックで運ばれるので、

トラックの荷台をベースに設計するのが効率的。

しかしお金持ちチームは、立派な建物を作って、

VIPをもてなします。

まずはメルセデス。

メタリック外装の3階建てです。

「屋上にはテラス。ありがたいねぇ~」

続いてフェラーリ。

こちらは二棟式で、

チームスタッフ用とゲスト用を分けています。

「シンメトリーですね」

そしてマクラーレン。

F1ジャーナリストいわく

「もっとも入り雰囲気がある」とのこと。

「前面がハーフミラーで内部が見えませんね」

F1建もの探訪②

今回は身分不相応?グループ。
まずはカムイ所属のザウバー」
チーム規模の割にブースが大きいのは、
BMW時代の遺産です。

「装飾少なめで、若干持て余し気味かなぁ」

 次はフォースインディア。

順位の割に大きなブースなのは…、

「チームオーナーが大金持ちですからねぇ~」

タイヤ。

今年からタイヤはピレリのワンメイク。

F1の足元を支える大切な役目を担ってます。

ちなみに、

フリー走行後のタイヤはこんな感じになってます。

タイヤあたため中

ホイール洗浄中

ここがピレリの拠点

ドイツグランプリ、フリー走行

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一回目のフリー走行が終了。
カムイは19位とふるわず。

ベッテルも3位で不満のご様子。

カンファレンス後は

映画館のホールで食事。

さらに階下にあるカートレース上も貸し切り状態なので、

そこでみんなで体験走行。

スピード感がすごい!

カシオイベントは続く

イギリスBBC放送のコメンテーターでもあります

木曜日の夜。

サーキット内の映画館にて

カシオのプレスカンファレンスが行われました。

司会はデヴィットクルサード。

カシオ「エディフィス」の初代アンバサダーです。